2021-02-15 14:44 総合

節分

令和3年2月2日、節分のこの日。コロナ感染で外部からの演芸がキャンセルになり、職員で毀滅の鬼退治・豆まきをしました。想定よりも高評価を頂きありがとうございました。



2021-02-15 14:44 総合

節分2

赤鬼青鬼登場。



2020-09-28 15:40 総合

令和2年度敬老会をしました

令和2年9月21日12:30より敬老会を開催いたしました。
内容は、
.乾献蕁Εングコング対コロナ悪太郎
⊃相撲
マジックと人形劇
ぅラオケ
新型コロナ感染拡大に伴い、外部からの演芸が中止となったので、職員による演芸会となりました。












2020-07-17 15:17 総合

新型コロナ感染対策

新型コロナ感染拡大が日本のみならず、終息宣言を行った海外の諸国でも2次感染等で感染者数が増加しつつあります。 当施設(有料老人ホームなごみのさと春日西)では、他の介護事業所を含めて、次のような感染対策を講じています。 1、すべての入口でのアルコール手洗い、マスク着用励行とマスクの設置、非接触型体温計による体温測定37.5℃以上は入室負荷 2、5月1日より外部のデイサービス利用を中止 3、6月1日より6月30日まで入居者の外出及び面会の禁止 4、一日3回の手すりなど接触箇所のアルコール除菌 5、全職員、全入居者等へのマスク配布と手指アルコール除菌等の実施 これらを励行いたしております。 今後コロナ感染者の状況で、追加対策を行ってまいります。


2019-10-07 15:55 総合

佐々木日田丸選手登場

九州プロレスから佐々木日田丸選手が巡業に来てくれました。
年に400回以上巡業をっされている九州プロレスさんですので、トークが上手く
皆さんは大変喜ばれていました。
職員が空手チョップを受けて吹っ飛んでいました。



2019-10-07 15:44 総合

カラオケ会


毎週日曜日にカラオケ会を開催しています。
季節に応じた曲を選んで、歌詞カードを作り皆さんに配布しています。
参加者は10名から12名くらいの少数精鋭で行っています。
発表会を11月によていしていますので、あと1月しかありません。
胃皆さん頑張って練習に励んでいます。




2018-02-06 14:55 総合

なごみのさと春日西通信



2017-09-04 14:00 総合

平成29年夏祭り

8月13日、今年の夏まつりを開催しました。






2017-08-13 13:48 総合

演芸会の様子

お祝いなどがあるときに外部の方を招いて、演芸会を開催します。



2017-05-21 13:45 総合

週2回カラオケ大会を開催

ある日のカラオケ大会
入居者様の18番「岸壁の母」




2017-03-04 13:25 総合

施設のペット

「なごみのさと春日西」はペットと共存できる施設です。
可愛い猫ちゃん。



2016-12-25 13:57 総合

クリスマス食事会を開催しました

12月25日なごみのさと春日西のビュッフェランチ
最後に特別クリスマスケーキもお出ししました



2016-12-20 13:55 総合

クリスマスコンサートの様子

12月20日
なごみのさと春日西デイサービスでクリスマスコンサートを開催しました。






2016-10-11 10:47 総合

訪問理容風景



2016-06-16 16:36 総合

介護・保育系の資格を“複数取りやすい”環境を整備へ [ 2016-05-16 ]

人材不足対策も経済・財政再生計画の柱として推進

11日に開かれた政府の「経済財政諮問会議」では、医療系・福祉系専門職の養成課程の再編に関し、
「複数資格を取りやすくする」環境整備に向けた検討が行われた。




会議に臨時議員として参加した塩崎厚労相は提出資料の中で「医療・介護提供体制の適正化」と
「公的サービスの産業化」を基本的考え方として強調した。

原則として2016年度末までの地域医療構想策定と、KPIに沿った疾病予防、重症化予防、介護予防、
後発医薬品の使用促進といった取り組みを、経済・財政再生計画の柱として示した。

今後の方向性としては、共通の基礎課程を形づくるために介護福祉士や社会福祉士、精神保健福祉士、
保育士などの資格取得課程を精査し、資格取得までに要する時間を短縮しようという試みが行われて
いくことになる。

理学療法士や言語聴覚士なども対象

塩崎厚労相が提出した資料では、『医療・福祉人材のキャリアパスの複線化』プランとして、共通の基礎
課程を通して養成課程を2段階へ再編することや、履修期間の短縮と単位認定の拡大も目標として掲
げられた。

なおこれらの施策の対象となり得る資格については、看護師や准看護師、理学療法士、作業療法士、
言語聴覚士などが例示されていた。

政府は引き続き、医師の地域偏在・診療科偏在の解消に向けた取り組みを進めていくとした。