2018-09-01 14:22 総合

なごみのさと城崎ご案内

なごみのさと城崎ご案内
大分市城崎町2−2の介護施設ご案内です
JR大分駅、県庁、市役所が徒歩圏内、城址隣で自然にも恵まれています








2017-09-04 14:00 総合

平成29年夏祭り

8月13日、今年の夏まつりを開催しました。






2017-08-13 13:48 総合

演芸会の様子

お祝いなどがあるときに外部の方を招いて、演芸会を開催します。



2017-05-21 13:45 総合

週2回カラオケ大会を開催

ある日のカラオケ大会
入居者様の18番「岸壁の母」




2017-03-04 13:25 総合

施設のペット

「なごみのさと春日西」はペットと共存できる施設です。
可愛い猫ちゃん。



2016-12-25 13:57 総合

クリスマス食事会を開催しました

12月25日なごみのさと春日西のビュッフェランチ
最後に特別クリスマスケーキもお出ししました



2016-12-20 13:55 総合

クリスマスコンサートの様子

12月20日
なごみのさと春日西デイサービスでクリスマスコンサートを開催しました。






2016-10-11 10:47 総合

訪問理容風景



2016-06-16 16:36 総合

介護・保育系の資格を“複数取りやすい”環境を整備へ [ 2016-05-16 ]

人材不足対策も経済・財政再生計画の柱として推進

11日に開かれた政府の「経済財政諮問会議」では、医療系・福祉系専門職の養成課程の再編に関し、
「複数資格を取りやすくする」環境整備に向けた検討が行われた。




会議に臨時議員として参加した塩崎厚労相は提出資料の中で「医療・介護提供体制の適正化」と
「公的サービスの産業化」を基本的考え方として強調した。

原則として2016年度末までの地域医療構想策定と、KPIに沿った疾病予防、重症化予防、介護予防、
後発医薬品の使用促進といった取り組みを、経済・財政再生計画の柱として示した。

今後の方向性としては、共通の基礎課程を形づくるために介護福祉士や社会福祉士、精神保健福祉士、
保育士などの資格取得課程を精査し、資格取得までに要する時間を短縮しようという試みが行われて
いくことになる。

理学療法士や言語聴覚士なども対象

塩崎厚労相が提出した資料では、『医療・福祉人材のキャリアパスの複線化』プランとして、共通の基礎
課程を通して養成課程を2段階へ再編することや、履修期間の短縮と単位認定の拡大も目標として掲
げられた。

なおこれらの施策の対象となり得る資格については、看護師や准看護師、理学療法士、作業療法士、
言語聴覚士などが例示されていた。

政府は引き続き、医師の地域偏在・診療科偏在の解消に向けた取り組みを進めていくとした。


2016-06-16 16:00 総合

【梅雨の体調管理】3つの大事な注意点!




梅雨は、一年のうちでも特に体調を崩しやすいシーズンです。
よく言われる食中毒以外にも、さまざまな不調が発生します。
今回は、そうした梅雨の時期の体調管理のポイントについて調べていきたいと思います。
それでは、早速見て行きましょう。

梅雨時の疲れやすさは温度調整で!

梅雨の時期に何故か疲れやすくなるという方は多いのではないでしょうか。

その原因としては、梅雨は低気圧が発達しやすいため、人間の体が余分なエネルギー消費を
抑えようと副交感神経を活発化させるため、身体を休めようという信号が発せられることで
「だるさ」を発生し、動きが鈍くなってしまうというものがあります。

そのため、この対策としては体温を常に高めに管理しておくというのが重要となってきます。

寒いと感じた時には上に一枚上着を羽織る、布団に毛布を一枚重ねて寝るなどの工夫をしましょう。
また、入浴時にはゆっくりと時間をかけてお湯に浸かるというのも重要です。


食中毒に気を付けましょう


梅雨の時期の湿気は細菌にとっては絶好の増殖機会となります。ですので、梅雨場は食中毒が非常に発生しやすいのです。

カンピロバクター、黄色ブドウ球菌、サルモネラ菌、O‐157などの大腸菌などさまざまな細菌類が食中毒を発生させます。

対策としては、まずはしっかりと手洗い、除菌をするということが重要です。
できれば食器類や食器を洗うためのスポンジ、さらに多くの人が触る便器やドアノブなどにもアルコールスプレーなどを使って
除菌するようにしましょう。

また、生ものを食べるのはなるべく控え、しっかりと加熱処理ということももちろん重要です。
また、意外と忘れられがちなのが食材を低温で保存するということです。低温、密閉を心がけて食材保存をするようにしましょう。


水虫の発生も・・・


梅雨の時期に多い体調トラブルとして忘れてはならないのが水虫ですね。
水虫の予防としては、毎日同じ靴や靴下を履かないようにする。
靴が湿っている場合にはしっかりと除湿するというのが何よりも大事です。

また、もし水虫になってしまった場合、多くの水虫は市販の塗り薬や飲み薬で治すことが出来ますが、
表面上治ったように見えても角質層の奥で菌が生き残っている場合があるので、症状が収まってからも
一ヶ月間程度は薬を使用し続けることが再発防止の秘訣です。


いかがでしたか?これらのポイントを参考して、体調管理をしっかりとして辛い梅雨の時期を元気に乗り切っていきましょう。


2016-06-15 17:43 総合

[介護保険]介護の必要な高齢者生活支える介護保険制度を

国立国会図書館は6月7日、調査と情報―ISSUE BRIEF―として、「高齢者介護をめぐる諸課題」(近藤倫子氏)を公表した。調査と情報は国政上の課題に関する簡潔な解説シリーズで、(1)介護保険財政に関する施策の現状、(2)介護サービスをめぐる諸課題、(3)仕事と介護の両立―の3項目に分けて報告している。
 
 報告では、(1)で、2016年度の介護給付費は9兆6,452億円になり、制度開始時の3.6兆円(2000年度)の2.6倍を超えるとみられ、2000年から2015年までの高齢者人口の伸び率を大幅に上回っていると説明。「団塊の世代」がすべて75歳以上になる2025年の介護給付費は19.8兆円と推計され、介護保険制度の持続可能性が大きな課題と指摘している。
 また、今後の介護保険財政に関する議論として、政府の骨太方針(経済財政運営と改革の基本方針2015)では、持続可能性の向上と負担公平化のため、高額介護サービス費制度や、軽度者に対する生活援助サービスなどの給付の見直しを検討するとしており、経済財政諮問会議が2016年末までに結論を出す方針と説明。財政制度等審議会が65歳以上74歳以下の利用者の原則2割負担化に加え、75歳以上の医療・介護の原則2割負担化の検討を要請していると解説している。
 
 (2)では、高齢者の地方移住に関し、東京圏の医療介護の供給不足の解消と、今後、高齢者が減少する地方の医療職・介護職の雇用確保など、都市と地方の課題を同時に解決すると評価がある一方、住み慣れた地域で在宅医療や介護サービスを受けて暮らす「地域包括ケア」の視点が欠けているなどの批判もあると分析。現実に高齢者が移住する事例は少なく、課題として、介護人材不足問題のほか、移住者の孤立を防ぐための施策、移住先での高齢者雇用などの課題が指摘されていると述べている。
 このため、介護保険サービスが介護の必要な高齢者生活を支え切れていない現状があるとして、「介護者と要介護者の双方が安心して生活できる仕組みの構築が望まれる」と強調している。


2016-06-13 17:45 総合

介護に関する意識調査。9割は「入居前は不安を感じていた」

全国の400名に調査
日本最大級の介護施設・老人ホームなどの検索サイト「HOME'S介護」では、要介護者の介護に関わっている全国の400名(30〜69歳)に対して「介護施設に関する意識調査」を実施した。


400名の内訳は、施設入居の経験者が200名、在宅介護のみ経験者200名となっている。

入居前は9割が不安を
調査によると、「介護が必要な家族に、施設へ入居してもらう前に不安だったか」との質問には、89%が「不安を感じていた」と回答。具体的な不安内容は「スタッフ対応の良し悪し」「本人の入居後の満足度」「他の入居者との人間関係」などが上位を占めた。

さらに「家族が入居した施設について、満足しているか」との問いには、介護者(家族)は77%が満足と答えており、要介護者(施設に入居した本人)の53%が満足と答えている。

介護が必要になったきっかけ
「介護が必要となった原因は何ですか」との問いに対しては、「認知症」が44%で最多。他の「脳卒中などの脳血管疾患(25%)」「高齢による衰弱(22%)」が続いた。

調査では「介護施設への入居を検討したきっかけ」「施設入居を考えない理由」「在宅介護において負担に感じるケア」などについても調査しており、興味深い内容になっている。


2016-06-01 17:50 総合

[介護保険]市町村の個別ケアプラン検討など好事例を全国展開

[介護保険]市町村の個別ケアプラン検討など好事例を全国展開 [ 2016-06-01 ]

 厚生労働省は5月27日、「都道府県介護予防担当者・アドバイザー合同会議」を開催。「今後の地域づくりによる介護予防推進支援事業の展開」の施策などの説明を行い、担当者らが事例報告をした。
 
 厚労省は介護予防と自立支援の強化について説明し、高齢化が進展する中で日常生活の支援や介護予防などに向けた保険者の取り組みを加速することが必要と指摘。このため、先進的な大分県の事例を参考に都道府県による市町村支援体制を整備し、埼玉県和光市などの介護予防ケアマネジメントの仕組みを全国に普及するとしている。
 
 大分県では、県主導で市町村の取り組みをリードし、先進地からの講師派遣・研修を実施しているほか、県が理学療法士や作業療法士などの専門職を地域ケア会議に派遣して支援している。
 他方、和光市では、保険者の市がリーダーシップを発揮して、日常生活圏域ニーズ調査(郵送・訪問調査)などで地域の介護ニーズを把握。また、ケアマネジャー、理学療法士、作業療法士など多職種が集まり地域ケア会議で、個別のケアプランの検討・調整・見直しを行っている。
 
 厚労省は全国展開する取り組みに関し、都道府県は市町村の自立支援型ケアマネジメント実施に不可欠な専門職の育成や地域ケア個別会議への専門職派遣を行い支援すると説明。市町村が地域個別ケア会議を専門職と協働で開催するほか、介護事業所などの機能強化のための研修を普及するとしている。 
 さらに、全国平均の要介護認定率は直近4年間で上昇しているものの、大分県や和光市では低下していると述べ、市町村の保険者機能の抜本強化策として、保険者による「要介護度・介護費などの分析と課題抽出」、「数値目標の設定・達成度の評価」のほか、「市町村の取り組みへのインセンティブ付け」などを検討すると述べている。


2016-05-27 17:13 総合

介護サービスの縮小も視野に入れた財政健全化目標を提案

介護サービスの縮小も視野に入れた財政健全化目標を提案 [2016年05月24日]
公平性と適正化をどう実現
財務省の財政制度等審議会は18日、「経済・財政再生計画」の着実な実施に向けた建議を麻生 太郎財務相に提出した。

高齢化の波の中で上がり続けている社会保障費だが、建議の中で「負担の公平性と給付の適正化への改革が必要」との意見が強調された格好となった。

その中で「経済・財政再生計画」を着実に実施していくため、債務残高対GDP比の安定的な引き下げなどの財政健全化目標を堅持することや、世界におけるリーマンショック後の財政健全化の度合いをチェックし、先進国の中でもとりわけ財政状況の厳しい日本が、財政健全化を着実に進めていくことは当然との考えが示されている。

要介護者の自己負担率を引き上げの方向へ
政府は2015年に基礎的財政収支の2020年までの黒字化目標を打ち出しているが、その中で社会保障費の伸びを1兆5,000億円圏内に抑える目標も具体化させている。

この都度の建議の中では、日本の公的債務は歴史的・国際的に類を見ない水準に達しているという見解を示した上で、全く財政健全化の手綱を緩める状況にはないとの認識を強調している。

またこれまで財務省が提言してきた、要介護2以下の要介護者を対象として生活援助などを自己負担の仕組みに変更していくことや、介護サービスの利用料引き上げといった策の具体化についても要請された格好だ。


2016-05-25 17:08 総合

グループホームやさしい時間とライフサポートの看板

グループホームやさしい時間とライフサポートの看板を変更しました