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外部のブログを開設

2016年05月23日(月)14:51

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春日西 5月チラシ

2016年05月20日(金)18:02

春日西 5月チラシ

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なごみのさとに小さな緑♪

2016年05月20日(金)15:50

皆様こんにちは♪ 最近はとても天気もよく暖かい日が続いていますね☆☆ さてさて、今日は、なごみのさとに入居者の方々と小さな緑を埋めましたよ!!! なんの緑を埋めたかというと・・・ トマトちゃん♪ ピーマン★ パセリ☆ これから毎日皆様と、水やりをしながら、成長を楽しみにしたいと思います(^^) 大きくなったら新鮮でおいしい取れたて野菜が味わえますね♪♪

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老いは防げる

2016年05月18日(水)17:40

まだ少し早いですが、9月21日は敬老の日ということで、5月のゴールデンウィークと並ぶ大型連休の一翼を担っています。 老人を敬うということは実際に難しいですね。 今の人たちがお年寄りと交流を持つということが、少なくなってきているのにどのように敬うのか? さらに言うと、自分たちが年齢を重ねていった先に訪れる「老い」にいかに負けないか? そのヒントを先日見つけました。 見つけたといっても、他人の受け売りですがーーー。 私は、休みの日に図書館を利用することが多いのですが、 先日見つけたある本の中にこのようなことが書いてありました。 「このチェック法で老いは防げる」 という題で以下13か条がボケないためのヒント。 ・食べ過ぎに注意し、動物性たんぱく質を摂りすぎないようにする。 ・なるべく車を使わずに自分の足を使って移動する。 ・積極的に趣味を持ち、なんにでも興味を持って接する。 ・多くの人との交流を持つこと。 ・特に異性との付き合いを忘れないこと。 ・恋愛もいとわない。 ・適度なストレスを楽しむ。 ・何としても自分は長生きするのだという考えを捨てる。 ・過度に寝ない。 ・洋服にも気を配って、できるだけ若々しい服装を心掛ける。 ・お酒をの飲みすぎない、たばこも慎む。 ・仕事の第一線から遠ざかっても、それでリタイアだと思わすに、新しい仕事への第一歩だと考える。 ・感動を求めて努力する。 というものでした。 当たり前のようで、なかなか守れない項目もありますがーーー。 そんな本を読んだのを思い出して書いてみました。

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ライフサポート那珂川 チラシ

2016年04月27日(水)08:43

ライフサポート那珂川 チラシ

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ライフサポート 屋内写真

2016年04月25日(月)15:05

ライフサポート 屋内写真 食堂 居室 トイレ 風呂 洗濯所 キッチン

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なごみのさと春日西 写真

2016年04月25日(月)14:55

なごみのさと春日西 屋内写真です 洗濯室 居室 居室 食堂 食堂(頂いたお花) 食堂(頂いたお花) 機械浴

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内覧会

2016年04月21日(木)08:30

H28.4.20より4.22までの間内覧会を開催 お花等をいただいております

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ご家族と一緒に

2016年04月18日(月)10:07

ご家族と一緒に昼食会でした。 ボリュームたっぷりのお弁当。 もうすぐ産休に入るスタッフの記念の1枚。 入居者様より一言いただきました。 「今、一番大切な時だからね、こけたりしないように用心するんだよ。 夫婦仲良く。子どもは背中を見て育っていくよ…

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なごみのさと春日西 竣工しました

2016年04月11日(月)17:02

4/11でなごみのさと春日西が竣工しました。 今日は、消防検査の立会です。

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風邪薬を飲むタイミング

2016年04月09日(土)19:44

最近、季節の変わり目で、朝晩の気温格差が大きく、職場で風邪気味の人が増えている。 今日も同僚が鼻をぐすぐすとさせていた。 その同僚に、 「風邪のひき始めだと思うから風邪薬でも飲んだ方がよいのでは」、というと、 「ひき始めなら飲むタイミングではない」と返してきた。 その同僚が言うには、風邪のひき始めは風邪薬を飲むタイミングではないのだという。 鼻水や発熱は、侵入する風邪のウイルスに抵抗している証なので、そこで風邪薬を飲んで咳や鼻水を止めたり熱を下げてしまうと、 そのウイルスを撃退しようとする力が弱まるのだそうだ。 だから、風邪薬や熱冷ましは飲まず、熱を出し切った後がいい、と言うのだ。 しかし熱があってだるかったら体がきついだろう、だから薬を飲んで先制パンチしておいた方が治りも早いんじゃないの、 と文系の私が言っても、理系の彼は聞く耳を持たなかった。 どうやら持論にはことほどの自信があるらしい。 それにしても、風邪薬を飲むタイミングというのがあるらしい。 私は今まで、風邪かと思ったら、大事に至る前に、反射的に風邪薬を飲んでいたが、それでは免疫力が低下してしまうのでダメだという。 むしろ、予防のつもりで、疲れて風邪引きやすいのでは、と思ったら、その折に風邪薬を飲んでいるのだが。 でもさっきの話、ちょっとおかしいのではないか。 熱を出し切った後に風邪薬を飲む、と彼は言ったが、もうその段階で「風邪は治りつつある」のではないか。 だったら、そこで飲む風邪薬の意味とはなんだろうか。 風邪薬を飲もうと飲むまいと治癒に自然に向かうのだから。 もうそこまで行ったら、風邪薬はいらないのではないか。 そう言い返そうとも思ったが、余りに彼がしんどそうなので、かわいそうになって、そのままそっとしておいてあげた。

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薬剤師が開発した誤薬防止認証システム

2016年04月08日(金)16:56

薬剤師が開発した誤薬防止認証システム 【現状】 事の始まりは、調剤を行っている特別養護老人ホームから施設職員への「薬に関する勉強会」の依頼だった。 勉強会の内容は、「誤薬」に対する職員への意識づけ、薬の危険性への理解だった。 介護施設では、入居者への服薬介助を行う必要がある。仮に入居者100名が1日3回服薬をするとなると、ひと月に9000回飲ませることになる。服薬介助の最中に他の入居者から呼ばれれば、対応することになる。人員不足と多忙にわたる対応をしながらの服薬介助。その中で「誤薬」は発生する。 「誤薬」はどこの施設でも少なからず有り得るインシデントやアクシデントである。 この施設では、「誤薬」に対する改善策を積み重ねてきたが、誤薬ゼロは難しかった。 また、他の施設の職員や施設長にも「誤薬」について聞いてみたが、やはり少なからず発生していた。ネットでも検索したところ、各施設それぞれ苦労をされている。発生数が少ない施設では、人員を十分に割いて確認作業を行っているが、多くの施設が潤沢に人員を配置できるわけではない。 【システム内容】 薬局で調剤される(一包化されたもの)薬と入居者個人とを照合し、間違いがないことを確認してから服薬する。 薬局からの薬は通常、入居者の氏名、服用時点(朝食後など)などが印字されている。これに加え、入居者のID・服用時点・服用日の情報の入った2次元バーコードを印字するだけで照合が可能となる。 入居者側の照合には、本人の静脈認証にて確認する。病院などでは、入院患者にバーコード付のリストバンドを装着しているケースが多いが、介護施設では馴染みがないので採用しなかった。また指紋認証は、高齢者の指紋の状態によって認識が難しくなることを考慮し静脈認証を導入した。タブレットPCで管理を行い、入居者の近くで照合を行うことが可能となった。 また、今まで注射薬を照合、管理していた病院でも同様に「誤薬」の心配があり、入院患者の内服薬に関しても照合し安全な管理が可能となった。

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管理職に必要な条件

2016年04月06日(水)16:58

管理職に必要な条件 現場経験はあった方が良い 介護施設の管理者になると、例え大規模な施設でも現場経験は問われない事が多いです 介護と言う現場経験よりも、マネジメント部分を優先されるからです。あとは 会社が人を育てる事を考えていない(即戦力) 介護経験があると現実的ではない理想を持っている場合も多い 出世を敬遠する職員も多い 等々、理由は様々ですが、一番分かりやすいのはベネッセとかですかね でも当たり前ですけど現場経験はあった方が良いです 何か職場で問題が起きた場合に、それが適切かどうか判断できるし ここまでは大丈夫という線引きもある程度判断する事が出来ます 簡単に言えば現場経験が無いと、現場職員から 「うちの管理者は介護を分かっていない」 となってしまうんですよね こうなると離職率が上がってしまいます 相談員の経験がれば尚可 特定施設あれば、ケアマネの資格や実務経験と相談員の経験があれば武器になります 施設によって生活相談員の立ち位置はかなり異なりますが 私が考える生活相談員は、地域の窓口 周りの事業所や居宅支援や包括とのパイプ役、近隣住民との連携 要は集客に直結する部分になるので、相談員の経験は大きい ケアマネの経験は単に手続き的な事を知っているかどうか? なので実務経験や資格は無くても良いですが、あった方が無難 施設ケアマネのケアプランは金太郎飴になりがちですけど それが正しいのか間違っているのか判断できるというのは、メリットの1つ 自分に知識があれば、間違った方向へ好き勝手にされる事もありません 必要なのは人材 味方してくれる人材 管理職になった時に一番必要なのは味方になってくれる人材 何でもいいです この人は現場の人を守ってくれる この人についていけば、将来的に出世に繋がる この人の方針にはついていける という職員が数人いればかまいません この味方になってくれる人材を中心に進めていく事が出来ます じゃぁ、味方がいない場合はどうなるのか? そうなると付いてきてくれる人がいないので、注意が出来なくなります 反感買うと辞められちゃいますから。。。 一番手っ取り早いのが、実務経験を積んでいる時に味方を増やしておく事 自分がフロアリーダーの時についてきてくれる人材を確保 将来転職して管理職になった時に、手駒として呼ぶ事もできます 集客力 有料の場合はクレームとの戦い あとは数値部分に関しても上から指示があるので、達成できないと立場的に厳しい これは売上に対する人件費の割合とかではなく、単純な契約数の事 ここが現場一筋だと認識が弱い事があります 良い介護サービスを提供できれば、集客に繋がる と思ってしまうパターン 確かに良いサービスを提供するのは大切 でもそれを対外的にどうやってアピールするか考えないと、単なる自己満足 サラリーマンなので数字が全て、数値達成する為に何をどうするのか? 決して人件費を削る事じゃないです 集客が安定して稼働率が安定していれば、人員配置を効率的に行えば それなりの人員配置は可能です それを達成する為の稼働率、集客が必要。 結局は中間管理職なんで板挟みです 法的な部分も理解は必要 介護技術では無く、介護保険の知識も当然必要 何か不正じゃないけど、間違えた場合は介護保険が減算になるから返金 と軽く考えてしまうかもしれないですけど・・・ 大規模施設であれば簡単に数百万単位になるのも問題ですが それ以上に、入居者にも理由を説明して返金しなければならない 自分が入居している介護施設で減算が合って国と利用者に返金します と説明があったらどうなるのか・・・ 多分懇談会でとんでもない事になります 赤本、青本辺りは確実に押さえておく必要があります ブログの内容とは矛盾する方針 ブログみたいに批判しても意味が無い ブログでは好き勝手書いてるけど、実際にこんな事を言っていたら総スカンです 当たり前の話ですけど・・・ 人員がギリギリで現場が崩壊寸前 そんな時に介護保険制度が悪いんだ、と言っても 「何言ってんだこいつ」 としか思われない ブログではやりがいで釣るなよ、と散々言ってるけど いざ実務になると、目標を持たせてモチベーションをアップさせる ここら辺は完全に矛盾してる現実、です でも、ちゃんとまとまってる施設は離職率低いんですよね 離職率が低いから採用率も低い 結果、離職率が高い施設を転々とする人が多い そこまで持っていくのが大変ですけど。。。

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心に留まった言葉

2016年04月04日(月)18:24

2016/04/04 18:14 貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ。 ……これは「世界一貧乏な大統領」として有名なウルグアイのホセ・ムヒカ元大統領が「リオ会議」でスピーチをした時に、セネカやアイマラ民族の言葉として引用した言葉だ。 仏教でも貪欲(とんよく:むさぼりの心)は三毒の一つとして、人生に苦しみをもたらすものとされている。しかし、このムヒカ大統領も言っているが、今、世界規模での「むさぼり」が蔓延している。 人の人生に苦しみをもたらす程度で済めば良いのだが、世界規模でのむさぼりは地球や人類の存続を脅かす。

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これだけは押さえておきたい制度改正

2016年04月01日(金)16:16

これだけは押さえておきたい制度改正 〜より制度を知り事業性を高めよう「加算の読み方」講座〜 今回の「加算の読み方」では、通所リバビリテーションについて解説していきます。 ■通所リハビリテーション 事業概況 利用者数545.9千人(介護410.7千人+予防135.2千人) 費用額372億円(介護314億+予防58億円) 1人当たり費用額68,287円(介護76,557円、予防43,165円) 請求事業所数介護7,366事業所、予防7,079事業所 15年改定ではリハビリテーションの考え方が大きく見直された。日常生活上の「活動」・「参加」に焦点を当て、「心身機能」とバランスよく提供することを基本方針に位置づけ。多職種による「リハビリテーション会議」(リハ会議)で支援方針・目標・計画を共有することが努力義務とされた。 報酬ではリハ会議を要件とする「リハビリテーションマネジメント加算(供法廖∈濛陲任裡腺庁霧上をめざす「生活行為向上リハビリテーション実施加算」、リハビリを卒業し通所介護やその他社会参加へつなげる「社会参加支援加算」が新設され、日常生活へ戻す一連のプロセスを評価する仕組みが示された。 「リハビリテーションマネジメント加算(供法廚榔人僂旅佑方に「Survey」=利用者の状態や生活環境等の把握、「Plan」=リハ会議等を通じた計画作成、「Do」=リハビリの実施、「Check」=提供内容のモニタリング、「Act」=計画の見直し――のSPDCAサイクルを用い、効果的なリハビリにおいても、また経営的にも今回の核となる加算だ。 算定要件は.螢浪餤弔罵用者情報の共有▲螢魯咼蠏弉茲鮑鄒した医師が利用者又は家族へ同計画を説明し同意を得るF碓佞鯑世新遒ら6月以内に1月1回以上、7月以降は3月に1回以上、リハ会議を開催ね学療法士等がケアマネジャーへ日常生活上等の留意点を情報提供ネ学療法士等が他の居宅サービス事業者または利用者家族へ介護の工夫や日常生活上の留意点を助言。 リハ会議の構成員は医師、リハビリ専門職、ケアマネジャー、他居宅サービス担当者、総合事業サービス担当者、保健師など。ただし、欠席した場合は速やかな情報共有を行うことで、毎回全員が参加できなくてもよいとする。また、利用者・家族の参加も想定しているが、家庭内暴力等や遠隔地などの場合は必ずしも参加を求めない。 なお、ケアマネジャーが開催するサービス担当者会議で、同等の構成員の参加とリハビリ計画に関する検討が行われた場合は、リハ会議の開催に代えてもよい。 また、通所リハビリの提供時間中にリハ会議を開催した場合は、事業所内であれば人員基準の算定に含めることが可能。 要件△砲弔い討蓮⊆尊櫃膨冥螢螢魯咼蠅猟鷆,なくても、医師からの計画説明と同意が行われれば、当月から算定できるのが同加算(機砲醗曚覆訶澄また、計画説明は電話等でもよいが、同意は書面等で直接得ることとする。 通所リハを2カ所運営する医療法人真正会(埼玉県川越市)のコミュニティケア部副部長の岡野秀樹氏は「会議は利用者1人20〜30分で、1日8件が限度。1〜2時間の短時間利用者だと本人の参加時間の確保も困難だが、Q&Aで要件が実質的に緩和されたので、通所時に医師とリハ職等が回って説明し、その場で同意を得るように切り替えたい」と述べる。 「活動」と「参加」に焦点を当てた「生活行為向上リハビリテーション実施加算」は\験莵坩戮僚室造鮨泙訐賁臙亮院Ψ亳海鰺する作業療法士、または研修を修了した理学療法士・言語聴覚士を配置¬槁検頻度、場所、時間等を記載したリハビリ計画を定めて実施実施期間中に、通所リハビリ提供終了日の前1月以内にリハ会議を開催し目標達成状況を報告ぅ螢魯咼螢董璽轡腑鵐泪優献瓮鵐伐短察吻供砲鮖残雖ネ用者数が理学療法士等の数に対して適切――が要件。 社会参加を通じて在宅生活に戻すのが目的であるため、同加算後に通所リハを継続利用した場合は減算となる。岡野氏は「脳血管障害などは生活期まで落ち着くのは最低1年かかる。社会参加までの想定が難しい」とし、算定対象者はかなり限定されると話す。 同加算を受ける形で通所リハ終了者の具体的な社会参加を評価する「社会参加支援加算」は…冥螢螢禄了者のうち通所介護やその他社会参加へ移行した者が5%超通所リハ終了日から14〜44日に通所リハ従業者が居宅訪問し、社会参加の実施が訪問日から3カ月以上継続する見込みを確認し記録12月を利用者の平均利用月数で除した数が25%以上――が要件。15年度の実績に基づき16年度からの算定となる。

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